<   2009年 08月 ( 66 )   > この月の画像一覧

ニュースエン8/31☆ペ・ヨンジュン写真旅行エッセイ出版前8億ウォン日先販売



9/23の韓国版「韓国の美をたどる旅」の出版を前に、内容や写真情報が徐々に明らかになってきましたね。

この写真を見ると、ぺ・ヨンジュンが取材中の写真も少しは入っているんでしょうか?

ますます楽しみになってきました♪^^*


*ニュースエン  2009-08-31 14:37:30
ペ・ヨンジュン写真旅行エッセイ出版前8億ウォン日先販売

d0086230_1884111.jpg


d0086230_1885572.jpg


d0086230_1882410.jpg


d0086230_18973.jpg


(自動翻訳機)
[ニュースエン ソン・ユンセ記者]

俳優ペ・ヨンジュンが1年の間我が国の全国を回って準備した写真旅行エッセイが8億ウォンに日本で先販売された。

我が国の美しい文化と旅行地を入れたペ・ヨンジュンの写真旅行エッセイ‘韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン’が9月出版を控えて日本国内約8億ウォン規模で書籍売買価格成り立った。

(株)キーイーストは最低保証金6千万円支給他追加販売の方は今後別途協議することになる契約条件だと明らかにした。 日本出版エージェンシーで話す日本国内外国書籍平均著作権料が9200万ウォン(60-70万円)船で,日本に輸出された韓国書籍の最高価額が1億3千(1000万円)~2億6千(2000万円)程度だ。 これに‘韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン’の書籍売買契約8億(6000万円)という金額は類例がない最大規模の金額だ。

‘韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン’は韓国の各分野の代表長の11人と13種類伝統文化関連コンテンツ,韓国各地域に至るまでペ・ヨンジュンが直接韓国の伝統を体験して直接撮影した200余カットの写真を入れて注目を集めている。

すでに書籍は日本国内予約販売サイトで予約販売を始めた程に高い関心を得ている状態だ。 ペ・ヨンジュンは韓日両国書籍出版を記念して,韓国で先に本に紹介された分野別韓国の妻の父らと一緒にする出版記念会を開催する予定であり,特に9月30日日本の東京ドームで5万人のファンたちと一緒にする大規模出版記念イベントを計画している。

‘韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン’には無形文化財陶芸家チョン・ハンボン妻の父から韓服デザイナーイ・ヒョジェ,漆工芸がチョン・ヨンボク,伝統酒研究がパク・ロク談,車(茶)文化研究がパク・ドンチュン先生など我が国各分野の代表妻の父11人に対する紹介とともに家庭食,キムチと醗酵食品,韓服,漆,テンプル ステー,車(茶),陶磁器,黄龍寺(ファンニョンサ)跡,弥勒寺(ミルクサ)跡,世宗大王(セジョンデワン),景福宮(キョンボックン)と天上列車分野紙も,国立中央博物館,酒,韓国式家屋など13種類伝統文化と関連したコンテンツが含んでいる。

だけでなく城北洞(ソンブクトン),嘉会洞(カフェドン),聞慶市(ムンギョンシ),加平郡(カピョングン),江陵市(カンヌンシ),順天市(スンチョンシ),光陽市(クァンヤンシ)など見どころが豊富な韓国の各地域に至るまで多様な文化と風景を含んでいて,韓国伝統文化をテーマでする旅行の必須ガイドブックといっても過言ではない。

ここに韓流スターペ・ヨンジュンでない‘韓国文化を勉強する初心者であり韓国を愛する下手だが真剣な旅行者’としてペ・ヨンジュンの感じと感想が淡白な文体の文と素朴な写真に含まれていてすでに一部では‘韓国伝統文化を基盤とする真の韓流が新しく起きないだろうか’と用心深く占っている。

(株)キーイーストのキム・キホン代表は“ペ・ヨンジュンが取材した本の中妻の父らと共に韓国の文化を直接体験する独特の概念の文化旅行事業も9月書籍出版と共に本格化する予定だ”として,“一つのキラーコンテンツ開発を通じて,書籍,旅行,MDなど多様な方面で収益創出を期待しており韓国の伝統文化を全アジアに知らせるという文化的使命感で役職員皆最善を尽くしていて良い結果が期待される”と明らかにした。

1年余りの期間を皆注ぐ程ペ・ヨンジュンの真正性と愛情がぷんとはらんでいる写真旅行エッセイ‘韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン’の韓国語版は9月23日出版される。


ソン・ユンセknaty@newsen.com
[PR]
by norikoiida | 2009-08-31 18:13 | ペ・ヨンジュン

BYJ韓国公式8/31☆ヨンジュン様本上表紙場所....慶州,黄龍寺(ファンニョンサ)跡9階木塔



*BYJ韓国公式より  2009/08/31
(自動翻訳機)


58510 [情報文]ヨンジュン様本上表紙場所....慶州,黄龍寺(ファンニョンサ)跡9階木塔[7]    polaris 12:47:46 150

数日前ヨンジュン様旅行地写真が上がってきたことがイソンヌンデユナニ顔なじみである所でした慶州,黄龍寺(ファンニョンサ)跡カトゥンデファクシンマンあるが写真で見てはあまりにも似ていたところが多くて,推測だけしていました

私が生きた町内とこちらはしばしば訪問したのに今日も本上表紙が黄龍寺(ファンニョンサ)跡木塔のようだがしたくて,広報室に問い合わせ差し上げたところよくご存知ないといってチーム盲に問い合わせ差し上げたところ合うという答弁を聞きました

2009年1月19日ヨンジュン様が慶州(競走,傾注)に寄って行かれた文を上げたことがあるのにその時取った写真のようです(あくまでも私の推測)

本上表紙がこの場所のようです

→http://cfile287.uf.daum.net/image/195476194A9B457C50520B


黄龍寺(ファンニョンサ)跡木塔が心配なさった分のために関連動画ネイバーで検索して上げてみます

→http://video.naver.com/2008111718303315243



→黄龍寺(ファンニョンサ)跡木塔

http://100.naver.com/100.nhn?docid=173630

要約6世紀新羅時代の時作られて,考慮13世紀モンゴルの侵入で火が燃えてなくなった皇龍寺のつかるだろう。

指定番号史跡 第6号指定研も1963年所在地慶北 慶州市(キョンジュシ),九黄洞(クフヮンドン)時代起工553年,完工644年種類査察の場所


本文1963年に史跡 第6号と指定された。 王名で553年(新羅真興王14)に創建し始めて566年に主要全党(殿堂)らが完成されたし,金堂は584年(真平王6)に完成された。 善徳女王14年(645年)塔の乾燥まで皆完成された黄龍寺(ファンニョンサ)は新羅の護国信仰の中心地であった。

黄龍寺(ファンニョンサ)境内には新羅三宝の一つの黄龍寺(ファンニョンサ)9階木塔があったし,これは唐留学後帰ってきた僧侶磁場大使の建議で百済の'親父紙'により3年ぶりに完成された新羅の象徴物だった。 現在9階木塔が立っていた席には塔を支えてくれた中央柱礎の心礎石が残っている。


二節は新羅宮殿の月城が東側にあったが,その創建記録によれば真興王が新しい宮を月星東側低い地帯に建設しようとしたがそちらでファンリョンが昇天する姿を見て,王が新しい宮建設を中止して自ずと作るようにして黄龍寺(ファンニョンサ)という寺名をおろしたという。 国家的な査察であったため歴代国王の挙動も多かったし新羅国差を中一番の席を最後まで守った。

新羅滅亡後にも黄龍寺(ファンニョンサ)は高麗王朝に続いて深い崇拝と保護を受けたし,9階塔の保守のために木材まで提供された。 しかし1238年(高宗(コジョン)25)モンゴル軍(郡)の侵入で塔はもちろん一切の建物が仏陀なくなった。 黄龍寺(ファンニョンサ)の建物を復元して黄龍寺(ファンニョンサ)9階木塔を復元しようと思う意見が着実に続いていて復元のための準備作業が真っ最中進行している。 慶北 慶州市(キョンジュシ)旧皇洞に所在している。
[PR]
by norikoiida | 2009-08-31 17:57 | ペ・ヨンジュン

innolife8/31☆9月23日出刊予定、ペ・ヨンジュンの『韓国の美をたどる旅』の初の表紙ビジュアル公開



モノクロ写真で後ろ姿の表紙とは、シブイですね〜^^*

韓国語版のほうが日本より早く出版されるのですね。

韓国版もぜひ、手に入れたくなりました!

日本語版の翻訳が遅れているという噂も聞きましたが、イベントまでに間に合うといいですね〜!


d0086230_10155129.jpg



*innolife 2009/08/31(Mon) 09:27
9月23日出刊予定、ペ・ヨンジュンの『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』の初の表紙ビジュアル公開


読者によく知られていない韓国の美しい文化について伝え、海外の読者には韓国に来た時必ず見てほしい韓国の文化と旅行地を詳しく率直な口調で紹介しているペ・ヨンジュンの写真旅行エッセイ『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』が、9月に出刊を控え初の表紙ビジュアルを公開した。

『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』は、日本ではすでに予約販売を開始したほど高い関心を浴びており、韓国内でもドラマ『太王四神記』以降のペ・ヨンジュンの初公式的な歩みという点で、マスコミやファンの高い関心を浴びている。これに対し、本のタイトルのように韓国の美をたどるペ・ヨンジュンの後姿を収めた初の表紙ビジュアルを公開したもの。ある記者会見での推薦したい旅行地や名所があるかという質問に、すぐに答えられなかった記憶がすごく恥ずかしく執筆を企画したというペ・ヨンジュンが、1年あまりの期間、韓国の全国津々浦々を歩き回って直接写真を撮影し、職人らに会って文化を勉強しながら習得し完成したものが『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』。

これに無形文化財陶芸家チョン・ハンボン氏から韓服デザイナーイ・ヒョジェ氏、漆芸家チョン・ヨンボク氏、伝統酒研究家パク・ロクタム氏、茶文化研究家パク・トンチュン氏など、韓国の各分野の代表的な匠11人の紹介と共に、家庭食のキムチや発行食品、韓服、漆塗り、テンプルステイ、茶、陶磁器、皇龍寺(ファンリョンサ)址、彌勒寺(ミルクサ)址、世宗大王、景福宮、天象列次分野之圖(韓国の全天天文図)、国立中央博物館、酒、韓屋など13の伝統文化と関連したコンテンツ、また城北洞、嘉会洞、聞慶市、加平郡、江陵市、順天市、光陽市などの見所が豊富な韓国の各地域に至るまで様々な文化と風景を収めており、韓国伝統文化をテーマにした文化と旅行の必須ガイドブックだといっても過言ではない。

『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』の韓国語版と日本語版の出刊を記念して公開される書籍の表紙イメージは、美しい韓国の山をバックに野原でカジュアルな服装にカバンを担いだペ・ヨンジュンの後姿が印象的な白黒写真。旅に出る旅人のような後姿を収めた写真から韓流スターペ・ヨンジュンではない旅行者ペ・ヨンジュンの穏やかな心と温かい足取りを感じることができ格別だ。彼は本の序文で「韓国の文化を勉強する初心者として、私のつたないが真面目な旅行の記録だ」と語り、韓国を愛し、知りたい全ての人にささやかな贈り物になることを願うという素朴な願いを明かした。

このようにペ・ヨンジュンの真面目さと愛情がたっぷり込められている写真旅行エッセイ『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』は、9月22日に韓国での出版記念会を皮切りに日本の東京ドーム出刊記念会を経て、9月末に韓国語版と日本語版でそれぞれ出刊される予定。[写真=映画社スプ]



*朝鮮日報   2009/08/31 11:10:26
ヨン様、旅行本の表紙写真を初公開


 「韓流スター」ペ・ヨンジュンが手掛けたフォト&旅行エッセー『韓国の美をたどる旅』の表紙が初めて公開された。

 30日に出版社が公開した写真によると、表紙は本のタイトル通り、韓国の美をたどるペ・ヨンジュンの後ろ姿が飾っている。旅人をイメージさせるような写真で、「韓流スター、ペ・ヨンジュン」ではなく、「旅人ペ・ヨンジュン」の淡々とした気持ちや温かさあふれる足取りが感じられる。

 『韓国の美をたどる旅』は、国内の読者に対してはまだよく知られていない韓国の美しい文化を、海外の読者に対しては韓国を訪れた際、ぜひ見てほしい韓国の文化やスポットを紹介する本。韓国では9月23日出版予定で、日本では9月28日に発売されるが、日本では予約販売がすでに始まっているほど、高い関心を集めている。

 ペ・ヨンジュンがこの本を企画したのは、ふとしたことがきっかけだった。メディア関係者らに「オススメの観光地や名所はどこですか」と質問されても、すぐに答えられなかったのが忘れられず、恥ずかしい思い出として残っているからだという。

 この1年余り、韓国の津々浦々を歩き回り、自ら写真を撮ったり、職人に会ったりして文化を学び、本を書き上げた。

 ペ・ヨンジュンは序文で、「韓国の文化を学ぶ初心者として、つたないながら一生懸命取り組んだ旅行の記録」、後書きで「韓国を愛し、知りたいと望んでいる皆さんにとって、小さなプレゼントになれば」と書いている。

 ペ・ヨンジュンは9月22日の韓国でのイベントを皮切りに、30日には東京ドームで出版イベントを行う。

ヤン・スンジュン記者

edaily/朝鮮日報日本語版


*中央日報  2009.08.31 10:56:44
ヨン様、「韓国の美をたどる旅」表紙を公開


9月23日に発売される俳優ペ・ヨンジュンの自筆フォトエッセー「韓国の美をたどる旅」の表紙が公開された。

「韓国の美をたどる旅」はペ・ヨンジュンが昨年から約1年間にわたって全国の各地を回り、直接撮影した写真や、職人に会って文化を勉強した旅程を収めている。韓流のトップスターが直接歩き回り、韓国伝統の文化を紹介するという点から、出版前から国内外のファンの関心が集められた本だ。

今回公開された表紙で、「旅人」というコンセプトのペ・ヨンジュンを見ることができる。モノトーンの野原を背景に、帽子をかぶりカバンを担いでいるペ・ヨンジュンの後ろ姿が印象的だ。韓流スターというよりは旅立つ旅人のイメージがそのまま伝わってくる。

ペ・ヨンジュンは同書の序文で「韓国文化を勉強する初心者として不足な点が多いものの、真摯(しんし)になりたかった旅行の記録」とした後「韓国を愛し、知りたいと思う皆さんにとって小さな贈り物になればと思っている」と願いを伝えた。「韓国の美をたどる旅」は22日に出版記念会を行い、韓国語と日本語版でそれぞれ出版される。
[PR]
by norikoiida | 2009-08-31 10:20 | ペ・ヨンジュン

You tube☆日テレ☆24時間テレビのぺ・ヨンジュンメッセージ♪



今年も日テレの24時間テレビに、ぺ・ヨンジュン登場ですね♪

8/29は誕生日オフ会でバタバタして、放送があることをすっかり忘れていました...^^;

オフ会の4次回の「兄夫食堂」でそのことを知り、録画予約もしてこなかった....わ〜、どうしよう...@@`と思いましたが、You tubeで早速、見ることができてよかったです^^*






こんにちは、ペ・ヨンジュンです。
今年も去年に続き24時間TVに参加できて、嬉しく有り難く思っています。
この番組に参加することによって、改めて自分にできることを見つけたいと思います。
皆さんの温かい心が広がっていくことを望みます。
これからも、多くの方々が助け合いながら、喜びと希望と勇気を得ることを祈ります。


8/21のヤンさんの結婚式のときの衣装ですね。パーティーの後にでも、ホテルで撮影したんでしょうか....^^*

こうしてみると、やっぱり首筋のところがけっこう痩せましたね〜^^;
[PR]
by norikoiida | 2009-08-30 22:41 | ペ・ヨンジュン

8/29☆ペ・ヨンジュン37歳。お誕生日おめでとう♪




ヨンジュンの37歳のお誕生日、おめでとう〜♪

いつも、たくさんの愛をありがとう! 

健康に気をつけて、いつまでもすてきな笑顔を見せてくださいね〜^^*



Happy Birthday♥BYJ in Hoshigaoka☆2009.08.29
d0086230_6354077.jpg




2009年8月29日は、愛するペ・ヨンジュンの37歳のお誕生日です。

今日は「星ヶ岡」でヨン友32名とお誕生会で、ヨン様コースをいただきながらお祝いします^^*



37歳...わたしはどんなだったかな?....と、朝っぱらから感慨にふけってしまいましたが、出かける準備しなくちゃ...!
[PR]
by norikoiida | 2009-08-29 07:03 | ペ・ヨンジュン

聯合ニュース8/28☆アニメ「冬のソナタ」とペ・ヨンジュン展、東京で開催



*聯合ニュース  2009/08/28 21:22
アニメ「冬のソナタ」とペ・ヨンジュン展、東京で開催


【東京28日聯合ニュース】ペ・ヨンジュン主演ドラマ「冬のソナタ」のアニメ版放送を記念し、日本で展示会が開かれる。
 ペ・ヨンジュンの日本所属事務所のデジタルアドベンチャーによると、放送を記念し来月28日から10月1日にかけ、東京・池袋サンシャインシティ文化会館2階展示ホールDで「アニメ『冬のソナタ』とペ・ヨンジュン展」が開催される。アニメの背景画や絵コンテ、台本などの資料と映像が初公開されるほか、制作アトリエなども再現される。ペ・ヨンジュンのコーナーでは、ドラマ撮影時に着用した上着や当時愛用したカメラ、写真などが特別展示される。

 アニメはドラマから約7年ぶりにペ・ヨンジュンとヒロインのチェ・ジウが再会し、声優に挑戦したことで話題を呼んだ。1話30分、全26話で制作され、10月17日からCS放送「スカパー!」とアジアエンターテインメント専門チャンネル「DATV」で放送される。
[PR]
by norikoiida | 2009-08-28 22:17 | ペ・ヨンジュン

中央日報8/28☆【不朽の名作】ペ・ヨンジュン、「若者のひなた」に見出された宝石




*中央日報  2009/08/28
【不朽の名作①】「若者のひなた」敗戦処理用ドラマがヒット

1995年4月、チョン・サンプロデューサーが「若者のひなた」演出報告書を持ってKBS社長室を訪ねたとき、ホン・ドピョKBS社長の反応は「この出演者たちはいったい誰? ハ・ヒラ以外に分かる名前がないね」だった。

イ・ジョンウォン、ハ・ヒラ、ペ・ヨンジュン、パク・サンミン、パク・サンア、チョン・ドヨンらで構成された出演陣は、今なら超豪華キャスティングだが、1995年には冒険的な新人キャスティングだった。

チョン・サンプロデューサーは週間単発ドラマ「明日は愛」程度しか演出したことのなかった新人プロデューサーだった。その上「若者のひなた」は完璧な新派。洗練美を追求した当時のドラマからもずれがあった。

KBS内部的に「若者のひなた」は後続作であるキム・スヒョン氏脚本の「銭湯の男たち」の前で最小限つないでくれればいいドラマだった。チョン・サンプロデューサーは「俗っぽい言葉で敗戦処理用だった」と回想する。しかし「若者のひなた」は周囲の予想をあざ笑いながらぐんぐん人気を伸ばした。最終回には62.7%の視聴率を記録。1話基準視聴率歴代5位の記録だ。

若い演出者の新鮮な演出とペ・ヨンジュン、イ・ジョンウォン、チョン・ドヨン、パク・サンアら新人の演技に若々しい魅力、そして涙のストーリーが見事に調和を成したという話だ。


*中央日報  2008/08/28
【不朽の名作②】ペ・ヨンジュン-チョン・ドヨン、「若者のひなた」に見出された宝石


「若者のひなた」はイ・ジョンウォン、ペ・ヨンジュン、ハ・ヒラら主演俳優ではなく、多くの宝石のような新人を発掘した。

1997年映画「接続」で一躍スターダムにのし上がったチョン・ドヨンは、2年前の当時はどんぐりの背比べのような新人のうちの1人にすぎなかった。チョン・サンプロデューサーはチョン・ドヨンの目から夢を読んだ。彼は「チョン・ドヨンには夢見る女性の目があった」とし「重要な配役にキャスティングするまでではなかったが、その目に惹かれて抜擢した」と回顧する。チョン・ドヨンの積極的な姿勢も演出者を喜ばせるものだった。チョン・サンプロデューサーは「彼女は欲が深かったと思う」とし「監督のOKサインが出てももう一度撮ってほしいという新人は初めてだった」と付け加えた。

こんな積極性からチョン・ドヨンはむしろペ・ヨンジュンよりスクリーン進出が早かった。「接続」で興行に成功後は相次いで「約束」(98)、「ハッピーエンド」(99)で話題を引き、あっという間にトップ女優の仲間入りをした。一方、ペ・ヨンジュンはスクリーン挑戦に慎重だった。2002年「冬のソナタ」の大成功でアジアのスターになってから、2003年「スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞」で本格的にスクリーンに挑戦した。「若者のひなた」でカップルだったチョン・ドヨンと再会した。

「若者のひなた」でチョン・ドヨンとペ・ヨンジュンはそれぞれ脚本家と監督として成長するキャラクターだった。模範的な恋人の姿も見せた。当時、最高人気を呼んだドラマ「砂時計」のチェ・ミンス-コ・ヒョンジョンカップルを抜いてその年、最も望ましいカップルに挙げられた。

ホン・ギョンインはハ・ヒラ、チョン・ドヨンの弟イム・スチョル役を熱演した。当時はまだ少なかった身体障害者の演技に挑戦し、深い印象を残した。チョン・サンプロデューサーは「そのころ、レオナルド・ディカプリオが出演した『ギルバートグレイプ』という映画があった。ディカプリオが知的障害者を演じた」とし「ホン・ギョンインにディカプリオの姿を見た」と明らかにした。

一方「若者のひなた」を通じて優しい貴公子イメージを固めたペ・ヨンジュンだが、実際は別のキャラクターをやりたかった。強い男性美を出したいとパク・サンミンが演じたパク・インホの役を望んだ。ペ・ヨンジュンは「愛の挨拶」でソフトな男として脚光を浴びたのでイメチェンを試みようとしたのだ。KBSドラマ局長まで出て説得し、ハ・ソクチュ役を演じることになった。ペ・ヨンジュンの強い男性美の演技挑戦は1年後「初恋」から始まる。
[PR]
by norikoiida | 2009-08-28 22:16 | ペ・ヨンジュン

朝鮮日報8/28☆「ヨン様の名前で」誕生日前に韓日ファンが寄付



*朝鮮日報  2009/08/28 16:13:32
「ヨン様の名前で」誕生日前に韓日ファンが寄付


 ペ・ヨンジュンの誕生日8月29日を前に、韓国と日本のファンが寄付金を募り、国際救護団体「ワールドビジョン」の両国支部に寄付した。

 所属事務所BOFが28日に明らかにしたところによると、ファンらは「ペ・ヨンジュンの家族」という名義で韓日それぞれのワールドビジョン支部に25日と17日、寄付金を贈ったとのことだ。

 この会員制ファン掲示板では、数年前からペ・ヨンジュンの誕生日をより意義深いものとして記念するため、プレゼントを渡す代わりに、恵まれない人々を助けるための寄付を続けている。

 今回の寄付金はファンの意思で集められ、「ペ・ヨンジュンの家族」として、匿名で贈られた。「ファン一人一人の名前よりも、ペ・ヨンジュンさんを知ってもらう手助けになれば」という気持ちからだ。

 BOF関係者は「ペ・ヨンジュンを共通分母として、国内外のファンが素晴らしい活動を共にするのは、本当にありがたいし、意義深いこと」と、ファンの高い意識や文化活動に感謝の意を表している。

キム・ウング記者

edaily/朝鮮日報日本語版
[PR]
by norikoiida | 2009-08-28 18:18 | ペ・ヨンジュン

innolife8/28☆ペ・ヨンジュン、フォト旅行エッセー「韓国の美をたどる旅」出版記念会




*innolife 2009/08/28(Fri) 16:45
ペ・ヨンジュン、フォト旅行エッセー「韓国の美をたどる旅」出版記念会


韓流スター{ペ・ヨンジュン}が、フォト旅行エッセー「韓国の美をたどる旅」を出版、9月22日国立中央博物館大講堂で、出版記念会を開催する予定だ。

昨年6月日本で開かれた「2008太王四神記プレミアム・イベント」以来、報道機関との接触を控えて来たペ・ヨンジュンは、来月韓国と日本で相次いで出版記念会を開き、広報する計画だ。また日本では来月29東京ドームで、「アニメ『{冬のソナタ}』〜もうひとつの物語〜」と題するイベントを行い、30日に同所で出版記念会を開く。

「韓国の美をたどる旅」はペ・ヨンジュンが、過去1年間準備してきたフォト旅行エッセーだ。ペ・ヨンジュンは執筆するため、文化財と文化専門家を訪ね歩き、直接キムチウを漬けて陶磁器作りを体験した。エッセーは韓国、日本、中国、米州版が制作される予定だ。



*聯合ニュース  2009/08/27 21:50
[芸能]ペ・ヨンジュン、来月に国立中央博物館で出版記念会



【ソウル27日聯合ニュース】俳優のペ・ヨンジュンが、来月22日にソウル・竜山の国立中央博物館大講堂で自筆フォトエッセー「韓国の美をたどる旅」の出版記念会を開く。所属事務所のBOFが27日に伝えた。
 ペ・ヨンジュンは昨年6月に大阪でドラマ「太王四神記」のプレミアムイベントを行って以来、メディアとの接触を控えてきたが、来月には韓国と日本で相次ぎイベントを開き、インタビューに応じる計画だ。日本では29日に東京ドームで「アニメ『冬のソナタ』~もうひとつの物語~」と題するイベントを行い、30日に同所で出版記念会を開く。

 「韓国の美をたどる旅」は、自身が1年にわたり韓国伝統文化の現場約40カ所を取材し、執筆したフォトエッセー。執筆にあたり直接キムチや陶磁器作りを体験したほか、日本の岩手県にある岩山漆芸美術館を訪れ、館長の全竜福(チョン・ヨンボク)さんから漆塗りを学んだ。

 エッセーは韓国、日本、中国、米州版が制作される予定だ。


ペ・ヨンジュン=(聯合ニュース)
japanese@yna.co.kr
[PR]
by norikoiida | 2009-08-28 18:16 | ペ・ヨンジュン

innolife8/27☆チェ・ガンヒ、ペ・ヨンジュンと会話した印象を告白



*innolife 2009/08/27(Thu) 14:00
チェ・ガンヒ、ペ・ヨンジュンと会話した印象を告白


d0086230_010416.jpg



四次元女優チェ・ガンヒが26日放送された芸能番組『黄金漁場−膝打ち導師』に出演して、ペ・ヨンジュンに対する印象を語った。現在彼女はBOF所属。

チェ・ガンヒは「ペ・ヨンジュンさんと親しくしていたのではなく、ちょうど元所属事務所と契約が満了した時、会った」と所属事務所を移籍することになった理由を明らかにしながら「ペ・ヨンジュンさんに初めて会った時『こういうのが芸能人なんだ』という感じを受けた。特有のスマイルをふりまき、オーラが輝いていた。テレビからそのまま出てきたような感じで、本当にスターだった」と印象を伝えた。

引き続きチェ・ガンヒは「2回会ったが、一度は2時間位2人だけで話をした。ワインと画家モネ、写真を撮るのが好きなことを話していた。それで私は『ゴッホが好き』と最大限知っていることを絞り出して対話を続けた」と当時の状況に対してコミカルに話した。

また映画試写会場でペ・ヨンジュンの隣の席に座ることになったチェ・ガンヒが、知っている人がいるのにそっちの方を見れず、早く電気が消えることを待ったというエピソードも公開した。 [写真= 『膝打ち導師』放送キャプチャー分]
[PR]
by norikoiida | 2009-08-28 00:08 | ペ・ヨンジュン