2009年 06月 06日 ( 3 )

ヘラルド経済6/5☆ペ・ヨンジュン休む時、キーイーストに投資しなさい 



韓国のメディアではたいてい「韓流スターぺ・ヨンジュン」といわれることが多いが、なぜか「タレントペ・ヨンジュン」で、びっくり&ショック....@@*

経済記者はぺ・ヨンジュンのドラマはみないのだろうか...?

それともブランクが2年もあると「俳優」という印象がうすくなるのか...?

または、あまりにも多彩な活躍のため、あえて「タレント」とつけたのか...?

まあ、経済記者にとっては事業家ぺ・ヨンジュンに興味があるわけだから、その辺の肩書きはどうでもいいのだろう...^^;



「ペ・ヨンジュンのファンらは消費能力が十分な40代以上女性たちだ」というところで、にんまりしてしまった...^^*

つけ加えるなら「とくに、60代以上の女性ファンの消費能力といったら、はかりしれない」とでも...^^*

そんなファンを大事にして欲しいわ〜♪



最後の....

「もちろんペ・ヨンジュンに対する依存度が多少高いという点はキーイーストに負担でもある。 会社高位関係者は"ペ・ヨンジュン氏は明確に会社の核心力量だが,同時に負担である面もある"としながら"その間肖像権中心のMD・ライセンシング中心収益事業を進行してきたが長期的には多様な方面の収益事業が可能なコンテンツを製作して,ペ・ヨンジュンから直接発生する売り上げ比重を低くして行く計画"と明らかにした。」というのも...

「はたしてそんなに簡単に行くのだろうか?」と心配になる。

ソ・ジソブも事務所を離れたし、これからペ・ヨンジュンほど人気があり、お金を稼げるようなスターが出るとは、とても思えないから....^^;


バラ☆ミラベラ
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(自動翻訳)

*ヘラルド経済   2009.06.05 12:07
[生き生きコスダック]ペ・ヨンジュン休む時,キーイーストに投資しなさい  


放映権など先販売魅力

タレント ペ・ヨンジュンの会社のキーイーストの最大製品はやはり'ヨン様'だ。
マネジメントや映像物製作,関連商品販売など売り上げ構造が国内エンターテイメント業者の中で最もよく組まれているという評価を受けていることはないけれど,売り上げ大部分が相変らずペ・ヨンジュンから発生する。 特に国内よりは日本での売り上げが優秀だから'ペ・ヨンジュン'でない'ヨン様'が代表商品になる。

だからキーイーストに投資する投資家の立場ではペ・ヨンジュンの歩みが株価の先行指標役割になる。 それならいつが投資適正な時期(敵機)であろうか。

結論から話そうとするならペ・ヨンジュンがTVと映画に真っ最中登場する時よりは,彼が休んで,次の作品を準備したりバン外活動をする時が適切な時期だ。 初期製作段階で放映権,関連商品など2次商品らの先売り値本格化するためだ。



実際に去る2007年の場合ペ・ヨンジュンが代作(大作)ドラマ'太王四神記'に出演して座り込んだキーイーストの株価が1万2000ウォン台で急騰した。 だが株価が高点を形成したことは6月だった。 作品は9月から12月まで電波に乗った。 作品自らの視聴率よりは作品に対する期待感と放映全(前)なされる版権の販売,DVD・レコードなどの関連商品ライセンシングなどが売り上げと妬心を同時に引き上げたためだ。

年度別売り上げを見ても太王四神記が放送された2007年よりは2008年の関連売り上げ(87億→96億ウォン)がさらに多かった。 放送後の各種プロモーション行事の売り上げが発生するためだ。

製品次元でペ・ヨンジュンの実績安全性は相当高い方だ。 多くの芸能人が韓流スターを自任しているけれど,実際に作品,関連商品らを通じて収益が創出される比率を勘案すれば比較対象がないということが業界関係者たちの評価だ。

日本景気の影響やウォン/には為替レートの騰落にも影響を最も少なく受ける。 ペ・ヨンジュンのファンらは消費能力が十分な40代以上女性たちだ。 キーイースト関係者は"最近1~2年間日本景気が悪かったせいで現地放送用CFが多少減ったのだが,ドラマ版権価格や関連商品販売量,行事参加率などはむしろ高まる傾向を見せた"と明らかにした。

もちろんペ・ヨンジュンに対する依存度が多少高いという点はキーイーストに負担でもある。
会社高位関係者は"ペ・ヨンジュン氏は明確に会社の核心力量だが,同時に負担である面もある"としながら"その間肖像権中心のMD・ライセンシング中心収益事業を進行してきたが長期的には多様な方面の収益事業が可能なコンテンツを製作して,ペ・ヨンジュンから直接発生する売り上げ比重を低くして行く計画"と明らかにした。

ホン・スンワン記者/swan@heraldm.com
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by norikoiida | 2009-06-06 13:35 | ペ・ヨンジュン

innolife6/5☆“日本有名脚本家”大石静、「イ・ビョンホンさんと一緒に仕事をしてみたい」



大石静の「イ・ビョンホンさんと一緒に仕事をしてみたい」というタイトルにオッ...@@*と思い、記事を読んでみたら、日韓合作ドラマ「テレシネマ」の記事でした!

なんだかおもしろそうな企画ですね^^*

それにしても、イ・ジアちゃんは脚本家からも人気で評価高いですね。

「太王四神記」からすでに3本目で、次も決まっているようだし....

ペ・ヨンジュンにも俳優として少しエンジンかけてもらわないと....^^;

イ・ビョンホンは次々と映画だ、ドラマだと精力的で、脚本家にとっても魅力的なんでしょうね〜!


バラ☆
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*innolife 2009/06/05(Fri) 21:04
“日本有名脚本家”大石静、「イ・ビョンホンさんと一緒に仕事をしてみたい」(インタビュー)


日本の有名ドラマ作家大石静が、韓日合作ドラマ『テレシネマ』の脚本を執筆した。 大石静は韓国でも『First Love』『アフリカの夜』で有名な人気ドラマ作家。彼女は『天国の階段』のイ・ジャンウ監督と『テレシネマ』の作業をした。国際文化産業交流財団が主催した「2009第4回アジア放送作家コンファレンス」に参加した日本のスター脚本家大石静は、インタビューで「国境を越えて作品を作ることになって、何より嬉しい」と所感を明らかにした。

大石静は『テレシネマ』シリーズの中、唯一のラブコメディ『顔と心と愛の相関関係』の脚本を執筆した。『顔と心と愛の相関関係』は、女性を容貌でだけ判断していたが、事故の衝撃で醜女は美女に見えて、美女は醜女に見えるという錯覚症状を起こす男性の物語を描いたドラマ。カン・ジファンが男性主人公に、相手役にイ・ジアが出演する。彼女は「伝えたいメッセージは、世の中は心が大切だということだ。しかし顔でなく心だけで愛するというのは嘘だと思う。 顔が大きく影響するという思いで脚本を書いた」と述べた。

また主人公カン・ジファンとイ・ジアのキャスティングに対しては「考えていたイメージとは、とても違った。『太王四神記』を見て、イ・ジアさんは魅力的だと思った。出演してくれてとても嬉しかった。 カン・ジファンさんは考えていたイメージと全く違ったが、結果的にうまく行ったと思う。作家は脚本で基礎を作るだけであって、ドラマを作っていくのはスタッフと俳優にかかっているので」と語った。

大石作家は今回のコンファレンスで、アジア各国の脚本家と会って、感じた点も多かったという。 大石作家 「『神の秤』のユ・ヒョンミ作家が印象深く、実力があると感じた。 各国のドラマ作家に会ってみた結果、ドラマ作家は作品に創作者としての価値も込めなければならないが、商業的価値も必要だという、共通の悩みを持っていた。『顔と心と愛の相関関係』を執筆しながら、商業的価値を離れて、自身が挿入したい話をみな入れた」と笑った。

「ビジネスも考えながら、伝えたいメッセージも織り込み、監督とも合わなければならない。しかし韓国放送と監督事情、システムをよく知らないので、私がしたい話はみな入れた。そのようにしたところ、意外にことがうまく進んだ」と述べた。大石作家は「今度も韓国作品をしたい。イ・ビョンホンさんの演技が、本当に上手だと思う。イ・ビョンホンさんと一緒に仕事をしてみたい」と笑った。一方『テレシネマ』は7月スクリーン公開に続き、今年の下半期韓国SBSと日本の朝日テレビで同時放映される予定だ。



*innolife 2009/06/05(Fri) 17:55
“日本の有名脚本家”中園ミホ、「韓国スタッフの情熱に驚いた」


韓日合作ドラマ『テレシネマ』が、10月韓国と日本で同時に放送される予定だ。この『テレシネマ』は、日本の7人の脚本家と、韓国のスタッフとキャストでドラマを制作するプロジェクト。

5日午後ソウル・グランドハイアットソウル・ホテルで「第4回アジア放送作家コンファレンス」が開かれ、『テレシネマ』の上映会と作家たちが紹介された。サムファネットワークスが制作を担当して進行した『テレシネマ』は、オムニバス形式の60分分量の2部作ドラマで、計8編で構成されている。この中で制作が完了した7編が、ハイライト映像で公開された。

この日の上映会には{チャ・インピョ}、{キム・ヒョジン}が出演した『石ころの夢』の中園ミホ、カン・ジファン、イ・ジア主演の『顔と心と相関関係』の大石静、シン・ソンウ、イェ・ジウォン主演の『結婚披露宴のあとに』の横田理恵作家が参加した。韓国でも有名な『ハケンの品格』の中園ミホ作家は「第2回コンファレンスの時、偶然に『私たちは家族だ』という思いで、ドラマを作ってみようという話が出て、『テレシネマ』が誕生した」と話した。

『ホテリアー』のチャン・ヨンウ監督と共同作業した中園ミホ作家は「とても情熱的に仕事を推進するチャン監督様の情熱と、スタッフの情熱に驚いた。日本にもこういう情熱的なプロデューサーがいるならば、新しい形態のドラマが誕生すると思った」と述べた。中園ミホの『石ころの夢』は、10歳少年が母を探して旅行する物語を描いたドラマだ。中園ミホは「日本と韓国は、経済的に不況だ。力を落としている人々に夢と希望を与えたくて、ドラマ制作に参加した。映像物をすべて見ていないが、立派な作品が誕生すると思う」と期待感を表わした。

コメディ『顔と心と相関関係』の大石静作家は「日本の有名脚本家が集まって作業したが、他の方の作品と比較されることが苦しかった。笑いの中で根源的な母胎を探すことができるコメディドラマを作ってみた」と話した。大石静作家は「国境を越えて作業できることが、とても嬉しかった。イ・ジャンス監督はプロの監督で、人間の心を立体的に描き出すことがとても優れている。今度も機会があれば韓国で作業をしてみたい」と話した。

一方『テレシネマ』は、この他にも韓国でも大人気を集めた『白い巨塔』の原作者・井上由美子と『今会いに行きます』の岡田恵和ら日本の有名脚本家7人と韓国のスタッフが、力を合わせて作った共同制作ドラマだ。 『テレシネマ』は{ハン・ヒョジュ}と{東方神起}のジェジュン、{BIG BANG}のTOPとスンリ、{カン・ジファン}、{キム・ソナ}、{キム・ハヌル}、{イ・ジア}、{アン・ジェウク}、チャ・インピョ、{カン・ヘジョン}ら韓流スターが総出動して、放映前から熱い関心を受けている。『テレシネマ』は7月スクリーン公開に続き、今年の下半期韓国SBSと日本の朝日テレビで、同時放映される予定だ。
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by norikoiida | 2009-06-06 07:52 | 韓流スター

朝鮮日報6/5☆『冬ソナ』が韓国のイメージを向上



「冬ソナ」は、日韓の歴史に残るドラマですね〜!

ぺ・ヨンジュンにとっても代表作で、俳優人生を大きく変えてしまったドラマですね♪

わたしのとってもペ・ヨンジュンの大ファンとなり、「冬ソナ」で人生が変わってしまった...uu*

そんな「冬ソナ」を作ってくださったユン・ソクホ監督に感謝です^^*

「冬ソナ」ロケ地ツアーではじめて韓国を訪れたこと、昨日のことのように思い出します!


*朝鮮日報  2009/06/05 09:44:07
『冬ソナ』が韓国のイメージを向上


 美しい映像と温かい愛の物語で韓流シンドロームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の『冬のソナタ』が、多くの日本人に韓国のイメージを高める好影響を及ぼしたことが発表された。

 4日、日本のNHK放送文化研究所の世論調査結果によると、『冬のソナタ』を視聴した日本人の26%が韓国に対する見方を変えたことが分かった。

 特に「ソウル観光大賞」側は、『冬のソナタ』をはじめとしたユン・ソクホ監督の四季シリーズドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』は映像文化コンテンツを通じて、新しい韓流観光ビジネスモデルとして経済・文化はもちろん、韓国のイメージ向上に大きく貢献した」と明らかにした。

 続けて、この日開かれた「2009ソウル観光大賞」で、ユン・ソクホ監督はこのような功労を認められて、「ソウル観光最高功労者」賞を受賞。

 ユン・ソクホ監督とともにリュ・シウォンも「人気ソウル観光芸能人(韓国人)」賞を、日本のタレント、IKKOは「人気ソウル観光芸能人(日本人)」賞を受け取った。

キム・ジヨン記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版


*朝鮮日報  2009/06/05 10:48:53
【フォト】ソウル観光大賞の受賞者が勢ぞろい


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 4日夕、新羅ホテル(ソウル市中区奨忠洞)ダイナスティー・ホールで、「2009ソウル観光大賞授賞式」が行われた。写真は、記念撮影する受賞者たち。

 左から俳優リュ・シウォン、サイバー外交使節団VANKのパク・キテ団長、メイクアップ・アーティストのIKKO、呉世勲(オ・セフン)ソウル市長、マカオのアントゥネス観光庁長、ユン・ソクホ監督。
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by norikoiida | 2009-06-06 07:24 | ペ・ヨンジュン