日記*20110713*ミツバチのお世話で汗だく☆ペ・ヨンジュン、来年ドラマ復帰☆菅首相「脱原発」宣言




*2011/07/13(水)    はれ


今日も猛暑。。。汗^^;

午前中、久しぶりにマッサージ。背中も首も押されると痛いところがあるが、「以前ほどじゃないですよ〜!」と先生。確かに、このところ少しいいかも。

あれこれ用事を済ませ、スタバの前を通ったら、ヨン友が涼んでいたのでちょっとおしゃべり。
相変わらず、ヨンジュン情報に詳しい....@@; 今週はなんかのCM撮影があるらしい....!?  何だろう?

その後、一緒にノイフランクのランチ。初めてのヨン友は「おいしいハムとソーセージね〜!」と喜ぶ^^*


午後からは、うだるような暑さの中、ミツバチのお世話で奔走。。。^^;

三鷹のシマチュウへ必要な道具を買いに行き、夕方、5時から巣箱の内検。夕方はけっこう涼しくなる....。しかし、気持ちがあせるせいか、新女王蜂はなかなか見つけることができず。4匹は生まれているはずだが、今日は1匹しか見つけられなかった...^^; あらたにもう1箱、人工分峰。

夜7時にやっと内検終わる。日が沈み、月がよく見える。

メグミさん宅にて、昨日しぼったハチミツの作業を1時間ほど。

夕食に夫のサチオさんのおいしいサイコロステーキをご馳走になり、自転車で9時半に帰宅。

昨日のヨン友の会で話題だったのが「夕食後30分以内に散歩すると、脂肪が燃焼する」という話。

そんな話を思い出しながら、汗だくで自転車こぎ。。。^^;

家に帰りシャワーを浴びて横になったら、ウトウトしてしまった。

夜中に目覚めて、パシコンチェックしたら、なんと「ペ・ヨンジュン、来年上半期にドラマ出演」のニュースが....@@!

一緒にチェ・ジウやイ・ビョンホンのドラマ復帰も話題になっていて、賑やかだった。

久々にペ・ヨンジュンニュースをアップしていて、なんだかうれしい気分^^*


BYJ file*ぺ・ヨンジュンニュース



バラ☆あおい
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夜のTVで、菅首相が「脱原発」を明言していて、オ〜!とびっくり....@@;
退陣前のおきみやげかもしれないが、 一歩前進!


ペ・ヨンジュンにも原発にも新しい風が吹いて、憂鬱な気分も少しは変わるといいな。。。!


*今日の原発事故ニュース↓





*毎日新聞    菅首相:「脱原発」を明言 「将来、なくてもいい社会実現」

 菅直人首相は13日、首相官邸で記者会見し、今後のエネルギー政策に関し「原発に依存しない社会を目指すべきだと考えるに至った」と述べ、脱原発依存を進める考えを示した。その上で「計画的、段階的に原発依存度を下げ、将来は原発がなくてもやっていける社会を実現する」とし、将来的には原発を全廃する「脱原発」の姿勢を鮮明にした。ただ、今後のスケジュールや政府内での議論の進め方など具体論についての言及はなかった。

 首相は、3月11日の福島第1原発事故発生前は原発活用の立場だったとした上で「最終的な廃炉に長い期間を要するリスクの大きさを考え、これまでの安全確保という考え方だけでは律することができない技術だと痛感した」と政策転換の理由を説明した。

 停止中の原発の再稼働については、原子力安全委員会が関与するとした政府の統一見解に沿って、首相、枝野幸男官房長官、細野豪志原発事故担当相、海江田万里経済産業相の4人で判断すると説明した。「専門的な立場の皆さんの提起があり、それが大丈夫となれば4人で合意して稼働を認めることは十分あり得る」と述べた。

 当面の電力需給に関しては「必要な電力を供給することは政府の責務」と強調。今夏と年末については「必要な電力供給は可能との報告が耳に入っており、そう遠くない時期に計画を示す」とした。来年以降は「天然ガス活用なども含めて計画を立てていきたい」と述べるにとどめた。

 与野党内で臆測が出ている「脱原発解散」については「この問題で解散するとかしないとか、一切考えていない」とした。

 退陣時期では「(退陣表明した)6月2日の(民主党)代議士会、記者会見で真意を申し上げているので、それを参考にしていただきたい」と語った。【田中成之】

 ◇退陣控え実行力に疑問
 菅直人首相は13日の記者会見で「将来は原発がない社会を実現する」と表明し、日本のエネルギー政策のかじを「脱原発」へと切る意欲を示した。退陣を表明している首相が国策の大転換を打ち出すのが異例なら、政府・与党内で議論や手続きを経ていない「個人的見解」を首相が発表するのも異例。原発を減らす具体的な手順や電力供給の見通しも示さず、「レームダック(死に体)政権」の実行力には疑問符がつく。

 「原子力政策の見直しを提起するのは、その時代の首相としての責務ではないか」。首相は東京電力福島第1原発事故が起きた時に首相だった「運命」を強調した。

 しかし、中部電力浜岡原発の停止要請や、九州電力玄海原発の再稼働延期が法的な根拠のない唐突な指示だったように、今回の首相発言も場当たり的だ。政策内容や方向性が正しくても、民主的な手続きを踏まない「独断」は「言いっ放し」に終わりかねず、与野党からは「パフォーマンス」との批判が出ている。【平田崇浩】

毎日新聞 2011年7月14日 東京朝刊
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by norikoiida | 2011-07-13 23:55 | 日記
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