日記*20110629*猛暑日にハチミツ初出荷!


*2011/06/29(水)    快晴


暑〜〜〜〜い1日!  

20都道府県で35℃以上の猛暑日になり、6月としては記録的な暑さで、熱中症で4人が亡くなったとか....^^;

午前中は家で仕事をしていましたが、朝から室温は30℃。昼頃には33℃を超えてました....@@;

それでも、今年は扇風機だけで過ごしています!

テーブルの上に冷凍庫で凍らせたペット・ボトルを置いて、天然クーラーやってますが、氷が溶けるのが早いこと....@@;

溶けた氷で、そのまんま水分補給してます^^*



午後から、炎天下でミツバチの巣箱の内検。

今日は女王蜂ターシャの人工分蜂をさらに2箱追加しました!

内検が終わってから、メグミさん宅でハチミツの瓶詰め。

お風呂場採蜜で絞ったハチミツは、1回目よりさらに美味。

アカシア蜜の香りがより強いようです〜♪

今回は100gで76個分になりました。

早速、ラベルを貼り、7/1にオープン予定の国立の旬の野菜野菜や食べ物を扱う店「しゅんかしゅんか」へ20個持っていきました。

初めてお店に並べてもらうことになり、うれしいです^^*

たくさん売れるといいな〜♪



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*今日の原発事故ニュース↓




*毎日新聞    <猛暑>46都道府県で30度以上 電力使用率93%超に
2011年6月29日 20時33分 (2011年6月29日 21時22分 更新)


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都内でも猛暑日を記録し、電力使用状況を示す電光掲示板は93%を記録した=東京都港区の品川駅で2011年6月29日午後4時17分、尾籠章裕撮影
[拡大写真]

 日本列島は29日、高気圧に覆われ太平洋側を中心に厳しい暑さとなった。気象庁によると、秋田県を除く46都道府県で30度以上の真夏日、20都府県で35度以上の猛暑日となり、それぞれ今年最多を記録した。東京電力管内の電力需要は、ピークの午後2時台に4570万キロワットに達し、東日本大震災以降で最大となった。最大供給力(4900万キロワット)に対する使用電力の割合(使用率)は93.3%となり、供給余力を示す供給予備率が初めて6%台に突入した。

 政府が東京、東北電力管内で電気事業法に基づき電力使用制限令を発動する7月1日を前に、東電は一層の節電を呼び掛けている。

 東電管内の電力需要の増加は、東京都心で今年初の猛暑日を記録し、冷房需要が増えたことなどが要因。東電は予備率が3%を切ると電気が不足する恐れがあるとしている。この日の使用電力は午前10時台に4383万キロワットと前日のピーク需要4326万キロワットを超え、午後2時台に最高を記録した。

 30日も暑さが続くとみられ、東電はピークとなる午後4時台の電力需要を4500万キロワットと予想。最大供給力4980万キロワットに対し、使用率は90%台に達すると見込んでいる。

 政府が発動する7月1日からの電力使用制限令は、東電管内が9月22日まで、東北電が9月9日までで、いずれも平日の午前9時〜午後8時に実施する。大企業や工場など契約電力500キロワット以上の大口需要家はピーク時の電力使用量を昨夏に比べて15%削減しなければ罰金100万円以下の対象になる。政府は、中小企業や一般家庭などにも罰則は伴わないが、15%の節電を要請している。【宮崎泰宏、飯田和樹】



*共同通信   原発の汚染水処理、たびたび停止 原子炉への注水再開
2011年6月29日 15時10分 (2011年6月29日 23時23分 更新)


 福島第1原発で水漏れが見つかり運転を停止していた「循環注水冷却」で、東京電力は29日、穴が開いたホースを予備品と交換、運転を再開した。その後、汚染水を処理する装置で警報が鳴り、二度にわたり運転を一時中断した。原子炉への浄化水の注水は続けた。最初の警報は、放射性物質を除去するフランス・アレバ社の装置で処理した水を一時的にためるタンクからの水漏れ。



*スポニチ    2011年6月30日 06:00 ]
保安院スポークスマン西山審議官、不倫で“更迭”


 福島第1原発事故に関する経済産業省原子力安全・保安院のスポークスマン役を務めてきた西山英彦審議官(54)が29日、担当を外された。同省職員の女性との親密な交際を一部週刊誌に報じられたことを受けたもので、同日付で保安院担当も解かれた。事実上の更迭とみられ、海江田万里経産相は「あそこで情報を発信するには国民からの信頼がなければならず、より適任な方を選んだ」と、訪問先の佐賀市で記者団に語った。

 後任は森山善範原子力災害対策監(54)。同日午前の記者会見に出席し、交代の理由として「本人にも(報道について)問い合わせがあり、報道対応業務に支障が生じるのではないかとの懸念がある」と述べた。交代を聞いたのは28日夜だったという。

 東日本大震災以来、保安院のスポークスマン役は森山氏で5人目。

 西山氏は、報道があった今月23日、海江田氏から「業務に身が入っていないという誤解を与える」などと厳重注意を受けた。同日の会見では「深く反省している」と謝罪。その上で「事故収束へ全力で職務に当たっていきたい」と続投意欲を示していた。

 西山氏が初めて会見したのは事故発生翌日の3月13日午後。以降、連日会見を担当し、すっかり保安院の“顔”となっていた。スポークスマン役に抜てきされたのは「前任者に比べて物腰が柔らかく、話をまとめるのが上手だったため」(同省関係者)という。

 森山氏は政府・東京電力統合対策室から、29日付で対策監に着任。「事故収束に最大限の努力を払い、再発防止に貢献したい」と抱負を語った。

 <20代女性と路上でキス>西山氏の女性スキャンダルを報じたのは23日発売の「週刊新潮」(新潮社)。相手は経産省に勤める独身女性で、20代後半とみられる和風美人という。東電が事故収束に向けた新工程表を発表した今月17日の深夜、都内のバーでデートをし、その後、西山氏が路上で女性にキスをするもようなどを報じた。2人の関係が始まったのは約1年前といい、西山氏には妻子がある。

 ◆西山 英彦(にしやま・ひでひこ)1956年(昭31)生まれの54歳、神奈川県出身。80年、東大法学部を卒業し通産省に入省。米ハーバード大法科大学院修了後、大臣官房報道室長、原子力安全・保安院企画調整課長、大臣官房総務課長、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長などを経て、09年に通商政策局審議官に。


*毎日新聞   2011年6月30日 東京朝刊
東日本大震災:群馬・桐生市産の荒茶からセシウムを検出

 群馬県は29日、桐生市産の生茶葉を加工した荒茶から、国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を超える1010ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。県によると、荒茶は同市内の製茶会社の工場から27日に採取したもので、200キロのうち既に100キロが販売済み。県は商品の回収と出荷自粛を要請した。【鳥井真平】
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by norikoiida | 2011-06-29 23:50 | バラ
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